五右衛門の田んぼで獲れた酒米で稲敷市初の日本酒を

お酒
告知ムービー5/10

稲敷の新しい歴史に乾杯する日、2026年6月15日解禁

茨城県稲敷市産の酒米100%で醸した、稲敷市初の日本酒。

地元の田んぼで、地元の農家が一生懸命栽培した酒米をお酒にしました。

若者と女性が活躍する酒の世界を目指して

日本酒業界注目の若手杜氏、浦里知可良氏による醸造、稲敷出身若手農家による酒米栽培、学生書道家によるラベル文字。

伝統ある世界で活躍する若者たちの、技術と感性の融合。

企画した稲敷の女性は、「女性はお酒を注ぐ側から、プロデュースする側へ」と掲げてこのプロジェクトを立ち上げました。

まさに伝統と革新が詰まった日本酒「稲敷」。

浦里酒造店謹製

「霧筑波」「浦里」を醸す1877年創業の浦里酒造店。筑波山系の伏流水を仕込み水に使用し、芳醇でキレのある酒を大切に育てる酒造所です。

この企画を快く引き受けてくださった浦里社長と6代目蔵元杜氏の浦里知可良氏をはじめ、浦里スタッフの多大なるご協力により「稲敷」が誕生します。

小川酵母を極める酒づくり

バナナやメロンを思わせる穏やかな吟醸香。酸が少なくまろやかで淡麗な味わい。浦里酒造店が惚れ込んだ小川酵母を使用し、低温長期醸造によるしっとりとした酒質。

「稲敷」はフルーティな香りで始まり、お米の旨みを感じながら、まろやかに落ち着いていく・・・女性の美しさと強さを表現した味が特徴です。

冷やしてゆっくりとお楽しみください。

稲敷 純米吟醸 720ml 販売予定価格3800円(税込4180円)

化粧箱入り。手土産、贈答品にもどうぞ。

取扱店様を募集しています。

お酒は20歳を過ぎてから。
20歳未満の方には販売いたしません。

タイトルとURLをコピーしました